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2016_09
13
(Tue)22:00

こすらない洗顔で美肌 菅原由香子先生皮膚科医 

夏の始めにやって欲しかった内容かと思われますが、46歳で美肌を誇る
皮膚科医の日焼け止め対策及び洗顔方法を紹介してくれたのが、
以下の番組です。


9/10 TBSテレビ サタデープラス

すがわら皮膚科クリニック  岩手県一関市
  菅原 由香子先生  
       実年齢  46歳    肌年齢は  32歳  マイナス14歳
はちみつまぶして作ったお塩の石けん

■菅原ドクターの3つの掟
   1.青汁は飲む日焼け止め

                紫外線を浴びると活性酸素が発生し、シミを作り出す原因となる
                青汁のビタミンは体内から活性酸素を取り除いてくれる

   2.目からの日焼け対策はサングラス
            紫外線で角膜が炎症を起こす➡ 脳がメラニン生成の指令を出し➡ 日焼けに



   3.洗顔    1000人中535人がマネしたいと回答した内容
     浄水した水で使う---水道水のカルキは肌のタンパク質を破壊
                  肌の弱い人は肌荒れの原因になることも

     ①泡立てネットを使い、洗顔料をよく泡立てる
     ②両手一杯になるまで泡立てる



     ③泡に顔を当てる   ポイントはこすらないこと
         *こすると皮膚が刺激を受け、メラニンを生成する

         泡を顔に置くイメージ、こすらなくても泡が汚れをとる
     ④常温で洗い流す
     ➄洗顔後、キッチンペーパーで水分を吸い取る
         *キッチンペーパーは漂白剤の入っていない茶色のもの 
         *タオルは使わない


**洗顔でこすらないことを初めて知りました。説明を聞けば納得です。**

美魔女が選んだベスト美容液

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