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2016_11
03
(Thu)19:45

元気に過ごす達人  シニア世代を元気に生きるヒント

シニアになっていかに元気で過ごすかは、誰しも関心があるところですが、
以下の番組で2人の元気の達人を紹介しておりました。


10/28  Eテレ 団塊スタイル

スタジオ 美容学院 学院長 小林 照子さん 81歳

■秋田市 吉井さん 82歳 の生き方
  77歳で社交ダンスを始めた  きっかけはご主人の逝去



何かのきっかけで自分を取り戻すことはとても大事

 ダンスのトレーニングで、99段の階段を一気に上る


ダンスでの一番の成果開脚

いくつになっても目標を持つ


自分で作った野菜をその日の内に食している

70歳過ぎたら自分の一番やりたいことを手帳にメモしている


■小林さん自身の例
   75歳で38歳年下の彫刻家に弟子入り

   小林さんの作品  犬とカメ  木彫り



  81歳の現在でもメークを教えている


  一番よく使う食器を最上段の棚へおいている。---自然と背伸びが必要となる


  いーという感じを出すと声もよくなって通るようになる

   70歳を過ぎてからスマートフォンを使い始めた

   心のスイッチを切り替える

   メイクで心を輝かせる

   長所を見て自分を褒める
   年のせいにしない、やり残していることはないか

**ひとつ一つのコメントが気を引き締めさせ、よしやるぞという気持ちに
  されてくれる内容だと思いました。

  20代の時、公民館で社交ダンスのサークルに入り基本ステップから
  教えてもらいました。

  半年程でジルバ、ルンバ、ブルース、ワルツ、タンゴなどの基本動作はマスターし、
  年末のダンスパーティにはあちこちでかけていました。

  アップテンポのジルバは、とても快適に踊っていたという記憶があります。**

C.O.M.M.E.N.T

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